交響詩篇エウレカセブン

No.3878

絶対に怒られるようなことはありますん
 
[ストナー]
交響詩篇エウレカセブン
どっちだ(笑)
(mittu氏)

No.3877

私がジ・エンドを止めます。 ジ・エンドのライダーを説得します!
落ち着け! 今は私情を挟んでいる場合じゃない!

私情の何がいけない!?
……!


俗物≠セと呼んでもらってかまわない!
愛する人を、…アネモネを止めるのは私でありたい!だから、お願いしますっ!

……っ。
 
[ドミニク]
[ホランド]
交響詩篇エウレカセブン 48話
愛する少女を救うためならどのような誹りもいとわない彼の愚直さが見て取れる一言。
(ランザン氏)

No.3876

もし、この戦いが終っても、生きていいっていわれたら
小さな鏡を一つ買って、微笑む練習をしてみよう

もし、誰も傷つけずに生きていいといわれたら
風にそよぐ髪を束ね、大きな一歩を踏み締めて、胸を張って会いに行こう

生きていたい…ありがとうを言うために…
生きていたい…たくさんの気持ちを送るために…

生きていたい・・・!
気付かなきゃよかった、こんな気持ち・・・!
 
[アネモネ]
交響詩篇エウレカセブン 48話
エウレカでもひときわ人気の高い話である48話から
本編の所々に入る彼女のモノローグから一部を抜粋。
己のそばから去っていった青年への思いに涙を流しながら戦う彼女の悲しみと苦しみが伝わってくる独白です。
↓ネタバレ反転↓
ちなみにその青年はそのあと上から落っこちてきます(笑)
(ランザン氏)

No.3347

ねだるな、勝ち取れ!さすれば与えられん!
 
[レントン=サーストン]
交響詩篇エウレカセブン
『自分で行動しない限り、自分の求めるものは得られない』
そんな単純で奥深い意味の言葉だと思います
↓ネタバレ反転↓
レントンの行方不明の姉の教え
すごい姉もいるものだなぁと関心しました

(楊氏)

No.3254

……見ろ。
たかだか五年も経っていないというのに、こうしてあいつの墓の前にやって来るのはわしらだけだ。世間じゃあ、英雄だか英霊だか知らんが、利用するだけ利用して、飽きたら捨ててしまう。これが夢を追ったもんの末路だ。わしは、そんなもんにするためにお前たちの親父を育てたつもりはない。……全く、親不孝もんだ。
口を開けて幸せを待っとる奴らの餌になるくらいなら、夢なんか、持たん方がいい。
……お父さんがね……。
え?
……お父さんが、最後にうちを出たときに私に言ってくれたの。
『ねだるな、勝ち取れ。さすれば与えられん』
おじいちゃんはああ言ってるけど、私今もその言葉を信じてる。
いつかレントンにも、その言葉の意味が分かるようになるわ。
 
[アクセル]
[ダイアン]
[レントン]
交響詩篇エウレカセブン 第二話
上記の父の言葉は、のちに何回も繰り返されます。この作品の中心原理でしょう。
↓ネタバレ反転↓
主人公レントンの父アドロックの墓参りの回想シーン。彼は、「サマー・オブ・ラブ」という世界的な大災害を命がけで止めた末に行方不明になり、世間では死んだことになっています(ホントは生きてる)。その父が正しかったことを証明するため、姉ダイアンもまた家を出て行ってしまいました。
(SS90氏)

No.3253

ねだるな、勝ち取れ、さすれば与えられん。
ねだるな、勝ち取れ、さすれば与えられん。
……ねだんな!勝ち取れ!さすれば与えられん!
…………!
ア〜イ、キャ〜ン、フラアアアァァァァァァァァァァイッ!
 
[レントン]
交響詩篇エウレカセブン 第二話
自殺ではありません(笑)
この後、本当に飛びます。
(SS90氏)

No.3112

ア〜イ!キャ〜ン!ッッフラ〜〜イ!!
 
[レントン]
交響詩篇エウレカセブン
最初に言った言葉と最後に言った言葉。
最初と最後では言葉の重さが全然違うところに漢気を感じた。(まだ少年だけど)
(七つ夜氏)

No.2218

君には居るかい?
世界の終わりが来ようとも一緒に居ようと思える人が
 
[ウィル]
交響詩篇エウレカセブン 第25話
あなたには居るでしょうか?
(レイヴン氏)

No.1562

「行くぞレントン、行くぞ俺!俺はあの子の所に飛んで行く!」
 
[レントン]
第一話「ブルーマンデー」
主人公レントンがヒロインエウレカを追いかける為、崖に向かってバイクで突っ込むシーンです。ある意味燃える。
↓ネタバレ反転↓
因みにこの後レントンは崖を急降下します。
(カクテキ氏)

No.1561

「奥さん、絶望病なんでしょう!?」

「絶望病って、なぜ絶望病と呼ばれるか知ってるかい?。」

「・・・いいえ。」

「周りの人を絶望させてしまうからさ。僕は絶望していない。
 だから彼女は絶望病じゃない。」
 
[レントン]
[ウィル]
25話
レントンが放浪中に出会ったウィルという男性
彼は絶望病という未知の病に侵された妻を介護していた。
その姿にいたたまれなくなったレントンに対して言った台詞がこれ
静かに、そして熱い男の言葉でしょう。
(winged death氏)