月影留樹氏が運営する漢による漢のための漢が集うサイト。インターネットにおける男塾のような場所。
redhot氏
リボルバー
りぼるばー |
武器
- 複数のチェンバー(薬室)を備え、自動的に回転するシリンダーを用いた拳銃の総称。
- 構造上、装弾数分の薬室が必要となり、装弾数、重量、大きさ、再装填速度などが自動拳銃よりも不利なので、現在では主力の座を追われている。
- だが、その安定した操作性(弾詰まりを起こさない、泥につけても動く)と、頑強さ(大口径を使用する時に有利。ただし現在では大口径自動拳銃も多数存在する)から愛用する漢も少なくない。
- リボルバー愛用者は、実戦(或いは訓練)経験から銃の選択をしているので優れた技量を持ち合わせている事が多い。
- 伊達でリボルバーを持ち歩く、実力を持たない愛好者もいるので注意。
管理人
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リボン
りぼん |
装備
伝説の防具。全状態耐性を持つ。
日本のリボンの起源は、ササン朝ペルシャだといわれている。元々は神像に描かれている鉢巻などを真似たもので、神の“聖なる力”を象徴する意匠だとされていた。それを人々があやかって着用し始めたのが始まりのようだ。日本の神像と混合したものだと、天女の羽衣のヒラヒラや観音の背後にたなびく帯もリボンであるという。
ヨーロッパのリボンの起源は、おおよそ17世紀フランスにあり、“権威あるものの象徴”として国会が身に着けていた。
リボンが大衆のファッションとして広まったのは17世紀〜18世紀からであり、現在では贈り物にもリボンが使われるようになっている。
そんなリボンを一番上手く使いこなせしているのは少女である。
- ポニーテール、ツインテールを結ぶ際の髪留めとして使っているのが代表的であり、少女は魅力を100パーセント以上引き出している。
- また、巨大なリボンを付ければ可愛らしさが、長いリボンをたなびかせれば可憐さが強調されるなど、リボンの種類により少女の感情や性格、様々なプロフィールを表すことも出来るようだ。
- ちなみに、リボンは特殊効果を発動することもできる。特別なイベントの際に、自らの体をリボンで装飾することが伝説の使用法だと言われており、その姿は漢を暴走状態にするという。
李 荒宗氏
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リミッター解除
りみったーかいじょ |
演出
追い詰められたときの最後の手段として使用されることが多い。
使用すると機体性能が爆発的に向上する。
不要なパーツを捨てる場合とそうでない場合の2種類がある。
ただし、使用者(戦友が多い)にかかる負荷はそれ以上に増大し、大抵の場合(特にパーツを捨てる場合)は死に至る。
無人戦闘機を撃墜した青い機体はそのまま加速し、大気圏を離脱した。
匿名希望
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竜騎士
りゅうきし |
ジョブ
馬ではなく空を飛ぶタイプの龍に乗って闘う騎士。主に槍を使った戦いを見せる。
竜騎士といいつつも、何故か龍に乗らないで闘う者が非常に多い。飛ばない竜騎士はただの戦士だ…。
竜騎士の大半は異常なまでに高い脚力を備えている。それを活かして高く舞い上がり、急降下をしながら敵へ攻撃する。
間違っても自由落下中に狙った場所に落下できるか!?などとつっこんではいけない。
たまにジャンプ中に戦闘が終わったりするが気にしない。そんな事を気にしたら竜騎士にはなれません。
以前にとある竜騎士が裏切り行為を重ね、同業者の評判を非常に下げたことがある。
管理人
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竜術
りゅうじゅつ |
スキル
竜術士のみが使える。
火・水・地・風・木・光・暗(くらやみ)と、七つの竜の力を我が術としてあやつる。
竜と一つになることで更に安定した状態で能力を使え、それを同化の術という。
2体以上の竜の力を借りることで更にさまざまなことが出来、それを同調術という。水と火を同調することで何もない所からお湯を作れる。
竜がいなくても術道具があれば使える。
術によって違うが、使うことに術者に負担がかかる。
ピックアップ 十戒の騎士氏
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竜術士
りゅうじゅつし |
人種
竜術を使う人々。昔は大勢いたが、今では現役が8人しかおらず、他に見習いが一人、かつて竜術士だった者が何人かが情報を得るために世界中にいる。
コーセルテルという人間が9人しかいず、他に妖精や獣人が大勢いる森に囲まれた土地にしか住んでいない。
なるためにはきっちりと勉強しなければならない。
竜に力を借りるかわりにまだ弱く未熟な子竜を育て、守らなければならないので、またの名を“子守り術士”とも呼ばれている。
竜術士によって素質が違い、その素質によって使える竜術が違う。ついでに主人公は全ての素質を持っており、どれも特別優れているわけではない。
三千年前は戦いでも使われていたが、今は生活とかにしか使われていない。
コーセルテルに来る子竜達はそれぞれ将来を嘱望(しょくぼう)されているらしい。
ピックアップ 十戒の騎士氏
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榴弾
りゅうだん |
兵器
弾丸に内蔵された爆発物を利用して目標に与えるタイプの弾丸全般を示す。
手軽に大火力を得られるので、様々な局面で使用される。人間が投げて使用する手榴弾、大口径拳銃弾に使用される爆裂弾、銃タイプのグレネードランチャー、歩兵携帯用の無反動砲、簡易的な野戦砲である迫撃砲、本格的な野戦重砲、航空機からの散布タイプなど現代戦の全ての局面で使用されていると言っても過言ではないだろう。
爆発は放射状に広がるため、地表よりも空中で爆発した方が大きな破壊を期待できる。
榴弾の原型はダイナマイトである。製造者であるノーベルからしたらさぞ不本意な使われ方であろう。
匿名希望
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量産型
りょうさんがた |
兵器
大量生産を前提に設計された兵器。生産性を向上させるために装備の質が下げられている。基本的に漢に使用される事はない。
量産型が実力を発揮するのは、勝ち戦における前半部分だけである。どれだけ調子が良かろうと、後半には敵の最終兵器で細切れにされます。
何故か不思議な事に量産型兵器はほとんど故障する事がない。最も男の世界では故障する兵器は非常に稀であるが。
漢の撃墜数を増やすのに貢献する。俗に言う「やられメカ」は全て量産型である。
先行量産型(PreProductionModel)は、性能的にそれほど見劣りしないため漢も使用する。
管理人
兵器開発において最も力を入れるべきは良質な量産機の開発である。
よく試作機に比べて性能が劣っていると思われがちだが、試作機を運用してみて、でてきた問題や欠点などを改善し、コストパフォーマンスを良くしたのが量産型であり、高価すぎて切り捨てた部分もあるだろうが、改善された部分もあるので総合性能はあまり変わらないはずである。
特に整備性や稼働率などは試作機をはるかに凌駕しており、信頼性という部分では試作機は量産型に遠く及ばない。
こういった部分を加味すると高機動型ザクUやZプラス量産型νガンダムなどの高級量産機が総合的に強い機体なのかもしれない。
名人は道具を選ばずと言う言葉があるように、量産機で多大な戦果を上げるのが本物のエースだと思う。
勇者王氏
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両手撃ち
りょうてうち |
スキル
銃を両手で保持して射撃を行う比較的一般的なスキル、二丁拳銃とは対を成す。
両手で保持することにより射撃時の負担を軽減し連射力の向上及びターゲッティングスピードが上昇する。
その安定性が買われて世界中の警察や軍隊でも使われている。
重火器や軽機関銃など基本的にこのスキルがないと使えないものも数多く存在する。
素人は必ずこれをやらないと使用銃器などによっては怪我をしたりさせたりしてしまう。
水落 流袈氏
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料理
りょうり |
スキル
名前の通り料理を作るスキル。このスキルのレベルが上がれば政治問題だろうが国際問題だろうが夫婦仲の仲裁、さらには人生の悩みまで全て料理で解決が可能になる。ただの料理と侮る事なかれ。
このスキルを極めようとする者は「究極」もしくは「至高」のどちらかの料理を目指さなくてはならない。また、選んだ方向性の逆の者と料理で戦い続けなくてはならない定めにある。
スーパー系のキャラがこのスキルを修得すると、異常なまでに派手な演出(無意味に光る、叫ぶ、ナマモノが現れる、涙の洪水、不治の病の完治、裏料理会出現など)が挿入される。
管理人
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リンゴ
りんご |
食べ物
バラ科の落葉高木。果肉は甘酸っぱく芳香があり、生食のほかジャム・ジュース・酒などにする。
食べ物としては人気の高いだけに様々な局面に投入されて物語盛り上げてくれる。その例としては以下の様なものがある。
お見舞いの品として非常に人気。この後、相手の好感度が高ければ皮を剥いてくれるイベントが発生。さらに性格によっては食べさせてくれるイベントまで発生する。
包丁の技量を表す時に使用させる。扱いの上手な物は皮を一本の長い線状に剥く事が出来るが、へたくそが使うと大変な事になる。しかし!!その時に指を切ったりすれば色々とお楽しみな展開が待っている事だろう!リンゴの皮を剥く時は包丁の使い方が下手な方がよい!!
己の力を誇示するために使用される。リンゴを握りつぶす事で力を誇示するのだ。ただしこの手のキャラは大抵後半で泣きを見る事になる。
管理人
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梁山泊
りょうざんぱく |
組織
道場から酒場まで、漢達が集まる場所に付けられ易い固有名詞。
やたらと強い漢が何故か居る。それも高確率で大量に。
元ネタは水滸伝の百八豪傑が集まる場所。実は漢の数は百九人を越えるが大抵は細かい事として処理される。哀れ晁蓋……
人畜無益氏
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ルール
るーる |
スキル
職業プロフェッショナルが持つスキル。破ることを恐れないことも大切
李 荒宗氏
精神属性「ハードボイルド」の取得前提スキル。
管理人
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ルドン高原
るどんこうげん |
場所
某帝国の皇帝の死体が大量に転がっている魔の領域。
ここに転がっている皇帝の死体には、何故か武器や防具が殆ど装備されている事はなく、お供の部下も連れていない。
管理人
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ルパンダイブ
果て遠き理想郷 |
スキル
ルパン三世がベッドに飛び込む際に行われる技
どのような原理で一瞬にして服を脱げるかは解明されていない。
しかし、この技自体が欠陥で相手に避けられることによって初めて完成されるといっても良い矛盾の技である。
時雨氏
避けられる、またはターゲットから反撃を食らうと大抵気絶する。
紅雪 雅弥氏
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レーザーサイト
れーざーさいと |
追加装備
銃身に取りつけ、レーザーの直進性を利用して着弾点をレーザー光によって視認するための装備。
レーザーがあたっている場所に弾丸が命中するので、命中率が飛躍的に高まる。
自分の照準位置を敵に知らせる事ができるので、相手の抵抗心を削ぐことができる。特に複数のレーザーに晒されて反抗を試みるものは存在しないだろう。
ザ・ボスのようなベテランの兵士に言わせると、必要のない装備らしい。
管理人
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レーション
れーしょん |
食べ物
戦場携行食のこと。高カロリーかつ十分な栄養が補給できる物が望ましい。
基本的には戦場で兵士が非常用として持っている物だが、食料支援などにも使われている。
しかしそれを空からばらまくのはどうかと思う。高さから考えると人や建物に当たったら危険だし、地雷地帯などに落ちた物を無理に取りにいこうとして死んだ人もいる。米軍ももう少し考えて行動して欲しい。
ミリタリーショップなど売っているところには売っている。
国によって種類、味が様々である。大半の物はまずいというイメージがある。
ソリッドスネークはコレを食べることにより瞬時に怪我を治すことができる。ネイキッドスネーク(BIG BOSS)は腹が満たされるだけ。
「・・マズすぎるっ!」「食えるかっ!」というのがソ連製の物を食べたネイキッドスネーク(BIG BOSS)の感想。
バロメ氏
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錬金術
れんきんじゅつ |
技術形態
古代エジプトのヘレニズム時代に誕生した術。
一見魔法染みているが、れっきとした学問であり、漢たちの探究心の結晶。
基本趣旨はありふれた金属を金に換え、不老不死の秘術を得ることである。
“賢者の石”と呼ばれる完全金属の概念が登場したのは中世ヨーロッパであり、それまでは金が完全金属だと信じられていたが、ロジャー・ベーコンやアルベルトゥス・マグヌスたちによる、「金より完全な金属ならば金をも作り出せる至高溶媒になるはずだ」の理論が広まり、現行の錬金術=賢者の石の精製or発見、が第一目標となった。
そして16世紀には、パラケルススによる「万物を生み出すことのできる未知の元素アルカエストを発見できれば、それが賢者の石や万能医薬、至高触媒に繋がる」との理論まで生まれている。
今のところ、史実には、賢者の石や万能医薬、至高溶媒の成功の記録はない。
ちなみに、錬金術は魔法ではなく、決して死者を生き返らせるような術ではない。血迷っても錬金術でお母さんを生き返らせようなどとは思ってはいけない!
また、錬金術に“等価交換”などと呼ばれる法則は、金を作り出すことにおいてまったく関係のない事柄である。
李 荒宗氏
世の中に錬金術を題材にした物語は多数存在するが、その大半が錬金術で物語を構成する必要がない物であるのは公然の秘密である。
変態と錬金術を組み合わせると、とても大変な事になります。間違っても蝶のマスクなんかと組みあせてはいけません。
管理人
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レンジャー
れんじゃー |
ジョブ
軍隊の特殊部隊の一つ。山岳などの自然の中での行動を主な目的とした部隊である。
間違ってもイエローがカレーを食ったりレッドがリーダーだったりする事はない。
……のはずなのだが、世間では何でもやってのける特殊な兵士全般を指している。
管理人
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ロケットパンチ
ろけっとぱんち |
武器
主にスーパーロボットが使用し、ロケットブースター等によって己の拳を相手にぶつける武器である。
最近では拳にドリルや刃物などの付属品を付けるのが流行っているらしく純粋なロケットパンチはあまり見かけない。
一部の漢にとっては魂の具現化である。なお、この武器は発射の構造などは多く語られているが戻ってくる時の機構の説明に関してはほとんど皆無であり、いまだに謎が多い武器である。
GORST氏
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ロケットランチャー
ろけっとらんちゃー |
漢が個人で携帯しうる(非現実的なものを除く)最強クラスの兵器。
これを聞いて大抵の人は、スティンガーや84mm無反動砲カールグスタフを思い浮かべる。
弾をこめる速度や単発式だろとかいうことには突っ込んではいけない。
ピンチになると腕力的に不可能な気のする女性が、投げてくれたり(非常に危険)する
乙氏
ラクーンシティで使われる場合は次のような特殊効果が付く。
- 無限に撃てる。
- 建造物に対しては無効。
- ほとんどの敵を一撃でしとめる。が、なぜか一部は吹き飛んでも本体部分は残ってしまう。
- 暴君の名を持つ敵に対してはダメージ補正427%付加。まず一撃死。
バロメ氏
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露出狂
ろしゅつきょう |
人種
やたらと着ている服を脱ぎたがる、あるいは脱いでしまう人々の事。基本的に犯罪なので公衆の面前での露出は控えましょう。
露出狂には主に3つの種類が存在する
- 一つ!己の肉体を他人に見せ付ける事に快楽を覚えるタイプ。はっきり言って迷惑なだけで何の役にも立たない存在です。つーか犯罪ですから。
- 二つ!服を脱ぐ事によって戦闘能力が増すタイプ。コレは装備を外す事によって己を追い詰め、精神を極限状態に持っていく事によって戦闘能力を上げているモノだと思われる。
- 三つ!設定上の都合で止むを得なく服を脱ぐタイプ。これは主に読者サービスを意識しているモノです。
- これらを複数かねているタイプももちろん存在します。
管理人
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ロッカー
ろっかー |
設備
会社や学校に置いてある荷物を入れておくスチール製の箱。
主な使用法としては、掃除用具を入れておく、服や私物を入れておくなどがある。
不用意に開けると「大バサミを持った怪物が現れる」「謎のナマモノに引きずり込まれる」「潜入工作員が眠らせた、或いは殺害した兵士が転がり出てくる」など非常に危険な事態に陥る事となるので注意が必要である。
ただし、強力な銃器がしまってある事もあるので開けてみる価値は充分にあると言えるだろう。
潜入任務中に敵から身を隠す時、ロッカーの中に隠れると高確率で敵をやり過ごす事ができるだろう。ただし、出る時には周囲に充分注意をはらう必要がある。
管理人
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浪漫
ろまん |
魂の叫び
- 何らかの物、人、主義などに熱き情熱を感じる事。漢の原動力の一つになる。
- 浪漫に突き動かされる漢は通常の数倍の力を発揮する事ができる。ただし使用後の反動は大きい。
- 某イベント会場に行けば、万単位で浪漫に突き動かされた漢を見る事ができる。
- 1浪漫/hは東京ドーム一個分だ。
管理人
- 飛べない豚はただの豚。
バロメ氏
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浪漫回路
むげんえねるぎーじぇねれーたー |
身体器官 装備
「外道校長東堂源三郎」(小野寺浩二)等に登場する概念。右脇腹に存在する。
作品内の説明では、
「男には胸に魂があるように 右脇腹に”浪漫”が存在する!!」
「なんで右脇腹?」
「わしがそう決めたんじゃ文句あるんかあーーーーーーーっ!?
”浪漫”正確に言えば”浪漫回路”は心のトキメキによって回転! その回転力に応じてすさまじいエネルギーを発生させる!」
「浪漫エネルギーにつき動かされ男はコ○ケで何時間も並んでエロ本を買い!トレカに何万もの金をつぎ込み!カラオケでアニメソングを徹夜で歌いまくる!!右脇腹に浪漫を持つ男 人は彼らを真の浪漫チストとよぶっ!!」
と言う物らしい。
まぁ、果たしてそれがロマンチストと呼べるかどうかは兎も角、男なら、大なり小なりこの器官を持っていると思われる。
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ロングコート
ろんぐこーと |
装備
全体の長の割合に比べ尾が極めて長くなっているコートを示す。
一般的には主に冬場にその寒波から体温を守るために着用するが、謎の人物が姿を隠すため着用したり、武器を隠し持ったりするために着用する。
漢によっては春夏秋冬問わず着用し、自らのポリシーにしているものも多い、その場合は背中に自分独自のパーソナルマークを付ける事が多い。
GORST氏
色は黒、白、赤、のみが認められる。
黒ひげサンタ氏
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