人物紹介

 


シン・アスカ
(キラ2P)

ルナマリア・ホーク
(アホ毛)

レイ・ザ・バレル
(ゲイ・ザ・バレル)
(ロン毛)

ギルバート・デュランダル
(シャア)

タリア・グラディス
(苦労人)
一応この作品の主人公。殆ど出番がない上に、たまの出番にもガイキチじみた台詞を吐いて視聴者を不快にさせる。また精神を病んでいるらしく、時々妹の幻影を見て暴れだす 変人揃いのミネルバクルーの中では割かしマトモな人。そのマトモさが災いして2Pの巻き添えやら艦長の雑用やらを任されている不幸な子。 普段はクールだが、議長の前に出ると頬を赤らめるゲイやろう。 キラ2Pがやたらとこいつに嫌われるのを怖がっているが、本人にその気はまったくない。彼の心は議長にのみ向けられている。 色々と腹黒そうなお人。頭は切れるらしく、お子ちゃまなアスランをあっという間に貴下に加えた。政治家としては非常に優秀と言えるだろう。ただし軍事には素人 イロモノ揃いのミネルバクルーを押し付けられた悲しい艦長。午後六時に半ケツを晒すという荒業を披露し、テレビの前のお母さんを驚愕させた。

キラ・ヤマト
(テロリスト)

アンドリュー・バルトフェルド
(吉井一穂)

ラクス・クライン
(教祖)

マリュー・ラミアス
(ミサトさん)

カガリ・ユラ・アスハ
(脊椎女)
完全無欠のテロリスト。自分の気に入らない事の全てを暴力で押し通そうとするガイキチ野郎。何かあると「わからない…」と現実逃避をする。 キラ一味の一人。平和の間に流9州に行っていたらしく、左腕に高性能な義手を装着したテクノライズドになっている。隻腕のケリーさんが聞いたら激怒しそうである。 キラ一味の中心人物。世界中に信徒をもち、各地でテロ活動を繰り広げている。腹黒のオリンピック代表 特殊部隊と白兵戦をしても勝てる凄腕。でも艦長としての力量は低い。基本的にキラのいいなり 物事の因果関係が全くわからない莫迦女。世界平和のためなら何でもやる。ただし他人を大いに巻き込む。脳みその代わりに脊髄が詰まっています。

アスラン・ザラ
(デコすけ)

ロード・ジブリール
(聖帝様)

ネオ・ロアノーク
(変態仮面2世)

ステラ・ルーシェ
(おっπ女)

ユウナ・ロマ・セイラン
(二十面相)
とんでもない友人を持ったせいでいらぬ苦労を負わされる羽目になった苦労人。恋人の脊髄女と同様に、物事の因果関係を考えないで行動する。ただしキラや莫迦女に比べれれば常識人。 反コーディネーター組織「ブルーモッコス」の盟主。短気な性格で、物事を強引に進めて何もかも失敗している。そしてその原因が自分にあるとは絶対に気が付かない。 聖帝様直属の子分。パイロットとしての腕は抜群だが、指揮官としては最低を通り越して最悪の人物。重度のロリコン。 仮面のお気に入り。強化人間のお約束として精神が非常に不安定。「死ぬ」という言葉で錯乱するので、絶対に日常生活をおくれない。 種の中で最もマトモな政治家。ただし負債に嫌われているので最低の描写しかされない。種死のリアクション王の異名をとる、表情豊かなお人でもある。

組織・部隊紹介

 

ザフト戦艦ミネルバオーブ
コーディネーターの集まった国家。アイドル一人に思想誘導される国民、碌な防御も出来ない軍人、情報収集もしない政治家と、構成人員のほぼ全てに問題がある国家 ザフトの新造戦艦。たった数機のMSと個性豊かを通り越してガイキチに近いクルーを多数抱えた問題艦。艦長は議長の愛人だが、全然その恩恵に預かれずそれどころか苦労ばかり背負わされている。なお、内部に犬神家の一族のように足が大量に並んでいる。 ナチュラル、コーディネーターが共に生活している平和主義国家。技術力は独力でMSを開発できるほどに高い。莫迦女を除いて政治家のレベルは高いが、それに反して軍人の能力は低い。
戦艦アークエンジェルブルーモッコス第81独立機動軍
テロリストであるキラ一味の唯一所有する機動戦力。潜水機能から温泉まで、軍艦の容積を無視した機能が詰め込まれている。何故か異常なまでにステルス機能が高く、レーダーに映らない。 反コーディネータを組織。邪神モッコスの意志によりコーディネーターの殲滅を試みる。政治や軍事のあらゆる部分に強い影響力を持つ。ただしトップが馬鹿なので能力が全然活かせていないでいる。 ブルーモッコス直属の精鋭部隊。ただしその実情は、指揮能力ゼロの変態仮面、電波パイロットと戦闘単位としては非常に悪い。ガンダム強奪以外これといった手柄なしなのも納得である。

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